小さくてもパワフル!エントリー向け。GeForce GTX750搭載のウルトラスモールフォームファクターPC『アトラス G5 nano - AT-LAS G5 nano -』販売開始

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PC周辺機器並びに携帯アクセサリーメーカーの株式会社センチュリー(本社:東京都台東区)は、リテイル事業のひとつである「DO-MU(どーむ 北海道・札幌市)」にて、小さくてもパワフルにゲームが楽しめるNVIDIA認定GeForce GTX750搭載のウルトラスモールフォームファクターPC「アトラス G5 nano - AT-LAS G5 nano -」 販売価格:79,800円(税込)を8月5日より発売致しました。

■INTRODUCTION

◆アトラス G5 nano - AT-LAS G5 nano -
参考URL:http://www.at-mac.com/New-PC/BTO-PC/AT-LAS_top/AT-LAS_G5_nano/

本製品は、優れた省スペース性、電力効率、コスト性を有しながら、高いパフォーマンスを発揮。コンパクトながらパワフルにゲームが楽しめるスモールゲームPCとなります。

基本仕様として、グラフィックカードには、最新のNVIDIA認定の「GeForce GTX750」を搭載。CPUには第4世代 Intel Coreシリーズ「Haswell Refresh」の4コア4スレッドCPUである「Intel Core i5 プロセッサー」を採用。チップセットには、その「Haswell Refresh」をサポートする「Intel H81 Express」を起用しております。
この「アトラス G5 nano」は、人気のゲームソフトの「YAIBA:NINJA GAIDEN Z」や「DARK SOULS 2」の推奨スペックに準拠したゲームPCを再定義する最新のエントリー向けモデルで、「NVIDIA GEARED FOR GAMING」の認定を受けています。また、製品には購入特典としてデコレーションロゴステッカーが同梱されます。
なお、詳細な製品仕様は下記のとおりです。


  1. 最新のグラフィックカードは、小さくても省電力、なのにパワフル

    第1世代の Maxwell を搭載した GeForce GTX 750 クラスのGPUは、前世代のエントリーレベルのGPUと比較して最大4倍も速く、さらに高価なPCI Expressの電力コネクターが不要で、マザーボードから直接供給されるわずか60ワットの電力しか必要としない、非常に電力効率のよいグラフィックカードです。驚きの価値、クラス最高のパフォーマンスと、前例のない電力効率を組み合わせることにより、GeForce GTX 750は、システムをアップグレードするにも、新しくコストの安い自作PCを組み立てるにも最高のGPUとなります。 これにより、小さくてもパワフルな、エントリー向けのゲームPCを組み立てることができるようになりました。

  2. 第4世代 Haswell Refresh インテル Core i5 プロセッサー搭載

    第4世代 Intel Core シリーズ 「Haswell Refresh」の4コア4スレッドCPU Intel Core i5 プロセッサーを採用。CPUの基本構造自体を見直すことで、第3世代のIvy Bridgeから約10%の性能アップを実現しています。
    また、電圧レギュレーターのCPUへの統合や、アイドル時に電力を大幅に抑えるCステートの拡張などの新しい電源管理機能を採用することで消費電力を大幅に削減。4-way のスマートなマルチタスク処理が可能なため、
    複数のアプリケーションを同時に使用したり、マルチスレッド対応のアプリケーションを使用したりする際に優れたパフォーマンスを実現します。

  3. DirectX 11サポート。NVIDIA PhysX、NVIDIA CUDA最新テクノロジに対応

  4. 3Dグラフィックス「NVIDIA 3D Vision」対応

  5. DVDスーパーマルチドライブ搭載

  6. 設置場所を選ばないスリムコンパクトケース採用

    シンプルなデザインでどんな環境にもマッチするオリジナルのスリムコンパクトケースを採用。光沢感のあるフロントパネルデザインで、AV機器との親和性も高いデザインです。幅はわずか9.5cm、高さも30cmとコンパクトな設計ですので、すっきりと設置できます。スタンドを使っての縦置きはもちろん、スタンド無しでの自立、横置きにも対応しております。

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