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エアーサクセスクリーンⅠ(KMB-ASCI)

特許技術の「MRD(多重リング式コロナ放電)テクノロジー」を利用したイオンとオゾンの力で、ウイルスやカビ、菌、ニオイを除去。乾電池ユニットつき。

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写真:エアーサクセスクリーンⅠ(KMB-ASCI) 拡大

型番:KMB-ASCI

エアーサクセスクリーンⅠ(KMB-ASCI)

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  • 多重リング式コロナ放電の効果でウイルスやカビ、菌、ニオイを除去します。
  • フィルタ交換が不要なのでお手入れが簡単。
  • ファンレス設計なので静音です。
※全てのウイルス、カビ、菌、ニオイを除去できるわけではありません。

エアーサクセスシリーズ特設ページはこちら>>

製品内容
・エアーサクセスクリーン本体
・乾電池ユニット(単3形アルカリ乾電池2本付き:連続使用で約16時間分)

 

エアーサクセスクリーンⅠ(KMB-ASCI) 画像ギャラリー

エアーサクセスクリーンⅠ(KMB-ASCI)の特長




製品仕様

本体仕様
型番 KMB-ASCI
品名 エアーサクセスクリーンⅠ
放電方式 多重リングコロナ放電(特許技術MRD)
定格入力電圧 DC5V
定格消費電流 35mA
使用環境温度 0~40℃(但し結露無きこと)
サイズ 横35×縦148×厚さ18mm
重量 34g
JANコード 4549032009651
乾電池ユニット仕様
電源 DC3.0V(単3形アルカリ乾電池 1.5V×2本)
定格出力 DC5.0V
出力端子 USB 1口
使用環境温度 0~40℃(但し結露無きこと)

除菌、消臭につきましては以下の内容に沿って試験を実施しております。

<試験機関>

①~③:財団法人日本食品分析センター ④:ムラタ計測器サービス株式会社

<試験方法①>除菌効果試験

試験ボックス内に稼働させたエアーサクセスと試験菌液を2mL入れたシャーレ(φ60mm)を置き、24時間後の生菌数を測定。保存24時間後のSCDLP培地10mLを用いて洗い出した後、洗い出し液中の生菌数を菌数測定用培地を用いて測定し、試料1個当たりに換算。

<試験方法②>ウイルス不活性化試験

試験ボックス内に稼働させたエアーサクセスとウイルス浮遊液を2mL入れたシャーレ(φ60mm)を置き、24時間後の感染価を測定。※試料の1mL当たりのTCID50の対数値

<試験方法③>脱臭効果試験

デシケーター(約109L)へ、設定したガス濃度となるように試験対象ガスを添加し、エアーサクセスを稼働させ、経過時間毎にデシケーター内のガス濃度をガス検知管で測定。

<試験方法④>オゾン濃度測定結果

容積2.5立方メートルの空間にエアーサクセスを床面から1.0mの位置に置き、吹出し口から水平方向に5cm、10cmの距離のオゾン濃度を連続で測定。実験中は外気との換気を行わず測定。

※実験データは同様の効果を保証するものではありません。
使用効果は季節、温度、湿度、空間の状況などの周囲環境や使用時間、個人によって異なります。

KMB-ASCI,イオン,エアーサクセスクリーン,消臭,空気清浄,除菌