RACEN 磁気スイッチ式ゲーミングキーボード MagSwift (CRC-GKMGRT01BK / CRC-GKMGRT01WT) ソフトウェアダウンロード

対象製品

ソフトウェアダウンロード

登録日 2026/03/11
ソフト名 CRC-GKMGRT01
形式 zip
サイズ 約18MB
ファイル名 CRCGKMGRT01_1.2Setup.zip
raid-manager0902_a.png

Microsoft Edgeを使用していて、画面の右上に警告が表示されてダウンロードができない場合
Chromeを使用していて、リンクをクリックしてもダウンロードができない場合

■修正内容

2026/03/11
  • 一部ソフトウェア内の文言を修正

対応OS

  • Windows 11

インストール方法

  1. ダウンロードしたファイルを解凍し、CRCGKMGRT01_1.1Setup.exeをダブルクリックして起動します。
    ソフトウェアのインストール時に「WindowsによってPCが保護されました」と表示が出た場合
  2. OKをクリックします。

  3. 「次へ」をクリックします。

  4. 「次へ」をクリックします。

  5. 「次へ」をクリックし、インストールが開始されます。

  6. 完了をクリックしてインストールを終了させます。

セットアップ手順

  1. 付属のUSBケーブル(Type-C⇔Type-A)のType-C側をキーボード本体に接続し、Type-A側をPCへ接続します。



    ※製品マニュアルより引用しております。
  2. CRC-GKMGRT01を起動します。



    ※起動後はタスクトレイに常駐されます。
    ※製品本体が接続されていないと設定ができません。

ユーティリティ画面

ユーティリティからはキーボードのラピッドトリガー機能、入力制御機能、RGBライトなどを細かく可能です。

後日、詳細な解説ページを公開予定です。

ラピッドトリガー機能の設定方法

  1. 左下の「トリガー設定」を選択します。

  2. 上部のキーボードより設定したいキーをクリックして選択します。
    キーは一つ一つ設定を変更可能です。(画像の選択例:W、A、S、D)
    マウスをドラッグすることで、複数キーを範囲選択することも可能です。

  3. 「トリガーストローク」のスライドバーより、最初にキーを押下した際に入力される深さの数値を変更できます。
    (アクチュエーションポイント)
    初期値:1.70mm 最小:0.10mm 最長:3.40mm

  4. 「クイックトリガー」の左側にあるチェックボックス(□)をクリックし、ラピッドトリガー機能を有効にします。

  5. 下部に表示されるスライドバーから、キー押下から戻し切らずにキーの上下移動距離に応じて再入力(押下)や解除(リリース)できるラピッドトリガーの反応距離を調整できます。
    数値は0.01mm単位で設定が可能です。

  6. 「キー押下・リリースの範囲」のチェックボックスを押すことで、ラピッドトリガー時の再入力(押下)および解除(リリース)の反応距離をそれぞれ個別に調整できるようになります。
    各数値は0.01mm単位で設定可能です。

※記載の会社名・製品名は一般に各社の商標もしくは登録商標です。